Unity2D

この辺で製作がとまってしまっているので、今週は考え方をまとめていきます。とりあえずやりたいことをどうやって行くかを考えていきましょう。今回はUnity2Dでの何かを押す処理と引っ張る処理について考えてみます。

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現段階では押してる最中がアニメーションの最初から再生され続けてへんな動きになっているので、押してる最中はアニメーションをちゃんとループできるようにしてましょう。

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上下左右に対応したアニメーションに切り替えるようにしてみましょう。主に条件式が重要になってきます。今回の目的はスクリプトによってアニメーションの変更です。

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今回はスクリプトでアニメーションからアニメーションの遷移を制御する方法を覚えましょう。基本的にやることはアニメーターコントローラーで変数によってアニメーションを切り替えられるのであとはスクリプト側でその変数を操作することで自由にアニメーションを遷移させることが出来ます。

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Unityにはアニメーターコントローラーとアニメーションという仕組みがあります。簡単に言うとアニメーターコントローラー:アニメーションファイルを制御する管理者アニメーション:一連のアニメーションを記した手順書アニメーションファイルはその名の通りアニメーションの手順を記したファイルです。

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上下左右のどれかがキー配列の0個目に格納されるので、その値を見て移動させるようにswitch文で分岐しました。その弊害もあり斜め移動ができなくなってしまったので改良しましょう。ネタバレすると配列の1個目の要素を見てさらに分岐させるだけです。

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斜めに歩くとき最初に押されていた方向を向きながら移動するようにしたいのでキー入力の保持が必要になります。他にも同時押しコマンドとかにも応用できます。キー配列の中に特定のキーが押されていたらソフトリセット何かを実装するのに使えますね。

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今回はスプライトを動かすためにキー操作を実装していきます。第2回目からいきなりC#のソースコードを書いていきます。基本的に私の講座ではC#でゴリゴリ書いていくのが基本になるので割合としては、Unityでの操作3割、C#でコード記述7割となっていますのでよろしくお願いいたします。

Unity2D

Unity2Dでゼルダ風アクションゲームをちまちまと作っているのですが、色々落ち着きそうなのでそろそろ本腰を入れて開発していこうかなと思います。とりあえず出来ているところまでは作り方を書いてしまおうかなと思います。まずはUnityを起動して2Dの空プロジェクトを元に作っていきましょう。

Unity2D

スタートするには遅すぎるUnityゲーム制作ついに始めます。Unityでのゲームは何度か途中まで作った経験はあるのですがエターナりまくっているので今度こそちゃんと作ろうと思います。内容は言えませんが、基本的なつくり方は講座として公開していこうかなと思います。

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